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2007/11/11

ポスト京都 セクトラル・アプローチなら参加国の幅を広げられる

ダニエル・ボダンスキー氏(ジョージア大学教授)のコラム

◇多様な取り組みを認めることで参加国の幅を広げる
http://premium.nikkeibp.co.jp/em/interview/13/index.shtml

◇COP13でピューセンターが採用を提案へ
http://premium.nikkeibp.co.jp/em/interview/13/02.shtml

◇対象となるのはどの業種か
http://premium.nikkeibp.co.jp/em/interview/13/03.shtml

◇2050年までの温室効果ガス半減に役立つのか
http://premium.nikkeibp.co.jp/em/interview/13/04.shtml

(日経BP ECOマネジメント 11/8)

◇解説映像「地球温暖化シミュレーション 1950 - 2100」

◆World Wide 海面上昇シミュレーション(+14mまで可能)

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